住宅の確保・改修

障害者向けの住宅は

共同生活援助(グループホーム)

夜間や休日、共同生活を行う住居で、相談、入浴、排せつまたは食事の介護その他の日常生活上の援助を行います。

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都内のグループホーム

お問合せは
お住まいの区市町村の障害者(児)施策に関するページ一覧

ワンポイントアドバイス
サービスの利用は、事前に区市町村へ訓練等給付の申請をし、支給の決定を受けてから、サービス提供事業者と契約を結びます。利用者負担があります。

福祉ホーム(地域生活支援事業)

障害者に低額な料金で、居室その他の設備を提供するとともに、日常生活に必要な便宜を提供することにより、障害者の地域生活を支援します。

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福祉ホーム

重度身体障害者グループホーム

身体上の障害のため、居宅において生活することが困難な18歳以上の重度身体障害者のかたに、地域のホームヘルパーなどの介助者の援助を受けながら、生活に適した居室、その他の設備を有する共同住宅を提供しています。利用料や食事その他特別なサービスに要する費用は利用者の負担です。 申込みは、直接、重度障害者グループホームへ。

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都内のグループホーム

都営住宅

家族向け、単身者向けに、都営住宅を抽せんにより提供しています。入居には資格要件、所得制限があります。入居には、住宅使用料がかかります(ただし、減免制度あり)。 また、優遇抽選(家族向け)、ポイント方式(家族向け)、車いす使用者向け住宅(単身者向け)などの優遇制度があります。

もっと詳しく

詳しくは
東京都住宅供給公社都営住宅募集センター
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電話03−3498−8894(東京都住宅供給公社都営住宅募集センター)

障害者向け住宅改修の支援は

住宅設備改善費の給付

在宅の重度障害者(児)のかたの日常生活の利便を図るため、その障害の程度や年齢に応じて、手すりの取付けや、段差解消などの住宅改造に要する費用を補助しています。利用者負担があります。

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