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評価結果 利用者調査と事業評価(組織マネジメント項目・サービス項目)の評価手法

▼事業者の理念・方針 ▼全体の評価講評 ▼事業者が特に力を入れている取り組み ▼利用者調査結果  ▼サービス分析結果 ▼事業者のコメント

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平成26年度 認可保育所
法人名称
社会福祉法人東京児童協会
事業所名称
すみだ中和こころ保育園
評価機関名称 特定非営利活動法人 こどもプラットフォーム

事業者の理念・方針、期待する職員像

理念・方針
事業者が大切にしている考え(事業者の理念・ビジョン・使命など) 1.保育理念「おおきなおうち」(法人10園の協力体制)
2.保育方針「心育」(心を育てるコンセプトの明確化)
3.こだわりの環境(設計段階からこだわった園舎)                                                                                        4.少人数だからできる行事(定員60名だからできる活動)                                                                                                                    5.保護者の思い出となる保育園(行事、サロンなど保護者参加型の保育園) 
期待する職員像
職員に求めている人材像や役割 当園の職員は24年4月の開園に合わせて法人内200人以上の保育士の中から選ばれた20名が6つの保育園より異動してきました。                                                                ・エネルギッシュな保育者
・心がある保育者
・気づきがある保育者
・とりえのある保育者
を意識し、いつも元気に明るく前向きに子どもたちと向き合っております。 
職員に期待すること(職員に持って欲しい使命感) ・保護者に安心感を与える姿勢づくり
・自信に満ち溢れる明るい笑顔と表情
・すぐ動く すぐ気付く
・仕事を楽しむ気持ち
・努力を惜しまぬ気持ち
・空気を読む力を身につける
・臨機応変に対応できる柔軟性
・新たな発想力と転換力
・すべての人に対する気配りと配慮と思い会える気持ち
・選ばれた誇りをもつ 

全体の評価講評 詳細はこちらから

特によいと思う点
  • 職員が主体的に工夫を行うことで遊びを豊かに展開できる環境となっている
  • 園の専門性を活かした保護者支援事業を多彩に実施している
  • 法人の規模を運営に活かすことができるようになっている
さらなる改善が望まれる点
  • 計画的、且つ合理的に仕事を進められるように指導していくことが課題となっている
  • 華道、茶道、書道等の特別活動の充実を図るための取り組みが必要と感じている
  • 保護者対応等の点では標準化を意識した取り組みも期待される

事業者が特に力を入れている取り組み 詳細はこちらから

 こころが育つ環境・保育活動の保育方針のもと、子どもの遊びが豊かに展開している

 様々な方法で食育活動を展開しており、保護者から高い満足度が示されている

 保護者が安心して子育てができるよう、様々な専門的な講座を開いて支援している

利用者調査結果詳細はこちらから

※読み上げソフトをご利用のかたへ
パーセンテージの読みあげは「はい」「どちらともいえない」「いいえ」「無回答」の順番で読み上げられます。
有効回答者数/利用者総数
33/48
はい  どちらともいえない  いいえ  無回答・非該当
1.提供される食事は、子どもの状況に配慮されているか
93.0% 6.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:0.0% 
2.保育所の生活で身近な自然や社会と十分関わっているか
84.0% 12.0%
いいえ:3.0%  無回答・非該当:0.0% 
3.保育時間の変更は、保護者の状況に柔軟に対応されているか
90.0% 6.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:3.0% 
4.安全対策が十分取られていると思うか
87.0% 9.0%
いいえ:3.0%  無回答・非該当:0.0% 
5.行事日程の設定は、保護者の状況に対する配慮は十分か
81.0% 18.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:0.0% 
6.子どもの保育について家庭と保育所に信頼関係があるか
72.0% 18.0% 6.0%
無回答・非該当:3.0% 
7.保護者の考えを聞く姿勢があるか
75.0% 21.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:3.0% 
8.施設内の清掃、整理整頓は行き届いているか
90.0% 9.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:0.0% 
9.職員の接遇・態度は適切か
81.0% 15.0%
いいえ:3.0%  無回答・非該当:0.0% 
10.病気やけがをした際の職員の対応は信頼できるか
87.0% 9.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:3.0% 
11.子ども同士のトラブルに関する対応は信頼できるか
75.0% 18.0% 6.0%
いいえ:0.0% 
12.子どもの気持ちを尊重した対応がされているか
90.0% 9.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:0.0% 
13.子どもと保護者のプライバシーは守られているか
78.0% 12.0% 9.0%
いいえ:0.0% 
14.保育内容に関する職員の説明はわかりやすいか
75.0% 18.0% 6.0%
無回答・非該当:0.0% 
15.利用者の不満や要望は対応されているか
75.0% 18.0%
いいえ:3.0%  無回答・非該当:3.0% 
16.外部の苦情窓口(行政や第三者委員等)にも相談できることを伝えられているか
48.0% 24.0% 6.0% 21.0%
はい  どちらともいえない  いいえ  無回答・非該当
評点のレーダーチャートを表示する

組織マネジメント項目を見る

サービス分析結果

評価項目の評点

評価項目には、2から6個標準項目が設定され、
その標準項目の内容が実施できている場合は、 実施できていない場合はで表示されます。
  1. サービス情報の提供
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
4/4
  1.利用希望者等に対してサービスの情報を提供している
利用希望者等が入手できる媒体で、事業所の情報を提供している利用希望者等の特性を考慮し、提供する情報の表記や内容をわかりやすいものにしている事業所の情報を、行政や関係機関等に提供している利用希望者等の問い合わせや見学の要望があった場合には、個別の状況に応じて対応している
【講評】詳細はこちら
  • 利用希望者には、HPやパンフレット等で積極的に園の情報を提供している
  • 園の情報を区の情報ガイドやHP、他の関連機関やメディア等にも提供している
  • 園の見学希望者や問い合わせには個々に合わせて予約する等、丁寧に対応している
評点の内容 詳細はこちらから
  2. サービスの開始・終了時の対応
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
6/6
  1.サービスの開始にあたり保護者に説明し、同意を得ている
サービスの開始にあたり、基本的ルール、重要事項等を保護者の状況に応じて説明しているサービス内容について、保護者の同意を得るようにしているサービスに関する説明の際に、保護者の意向を確認し、記録化している
  2.サービスの開始及び終了の際に、環境変化に対応できるよう支援を行っている
サービス開始時に、子どもの支援に必要な個別事情や要望を決められた書式に記録し、把握している利用開始直後には、子どもの不安やストレスが軽減されるように支援を行っているサービスの終了時には、子どもや保護者の不安を軽減し、支援の継続性に配慮した支援を行っている
【講評】詳細はこちら
  • 入園にあたり保護者説明会を事前に行い、手順に沿って手続きをして同意を得ている
  • 慣れ保育の際は入園面接等で子どもの様子を把握しており、個々に合わせて対応している
  • 卒園や転園の際は継続した支援ができるよう、情報提供等で不安の軽減に努めている
評点の内容 詳細はこちらから
  3. 個別状況に応じた計画策定・記録
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
12/12
  1.定められた手順に従ってアセスメント(情報収集、分析および課題設定)を行い、子どもの課題を個別のサービス場面ごとに明示している
子どもの心身状況や生活状況等を、組織が定めた統一した様式によって記録し把握している子どもや保護者のニーズや課題を明示する手続きを定め、記録しているアセスメントの定期的見直しの時期と手順を定めている
  2.子どもの様子や保護者の希望、関係者の意見を取り入れた指導計画を作成している
計画は、保育課程を踏まえて、養護(生命の保持・情緒の安定)と教育(健康・人間関係・環境・言葉・表現)の各領域を考慮して作成している計画は、子どもの様子や保護者の希望を尊重して作成、見直しをしている計画を保護者にわかりやすく説明している計画は、見直しの時期・手順等の基準を定めたうえで、必要に応じて見直している計画を緊急に変更する場合のしくみを整備している
  3.子どもに関する記録が行われ、管理体制を確立している
子ども一人ひとりに関する情報を過不足なく記載するしくみがある計画に沿った具体的な支援内容と、その結果子どもの状態がどのように推移したのかについて具体的に記録している
  4.子どもの状況等に関する情報を職員間で共有化している
計画の内容や個人の記録を、支援を担当する職員すべてが共有し、活用している子どもや保護者の状況に変化があった場合の情報を職員間で共有化している
【講評】詳細はこちら
  • 子どもの心身の状況は園児管理システムで記録して、職員間で把握している
  • 保育理念・方針を大切に、保育課程に沿って月間指導計画を作成している
  • 計画を保護者にわかりやすく伝えている他、緊急に変更する仕組みも作っている
評点の内容 詳細はこちらから
  4. サービスの実施
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
37/37
  1.子ども一人ひとりの発達の状態に応じた援助を行っている
子ども一人ひとりの発達の過程や生活環境などにより子どもの全体的な姿を把握している子どもが主体的に周囲の人やものに働きかけることができるよう、環境構成を工夫している子ども同士が年齢や文化・習慣の違いなどを認め合い、互いを尊重する心が育つよう援助している特別な配慮が必要な子ども(障害のある子どもを含む)の保育にあたっては、他の子どもとの生活を通して共に成長できるよう援助している発達の過程で生じる子ども同士のトラブル(けんか・かみつき等)に対し、子どもの気持ちを尊重した対応をしている
【講評】 詳細はこちら
  • 子どもの発達や生活状況は、園児管理システム内の発達記録等で把握している
  • 子どもが主体的に遊べるように、園独自の環境構成の思いの中で工夫を行っている
  • 特別な配慮の子どもや発達過程におけるトラブルには、職員間で周知して対応している
  2.家庭と保育所の生活の連続性を意識して保育を行っている
登園時に、家庭での子どもの様子を保護者に確認している発達の状態に応じ、食事・排せつなどの基本的な生活習慣の大切さを伝え、身につくよう支援を行っている休息(昼寝を含む)の長さや時間帯は子どもの状況に配慮しているお迎え時に、その日の子どもの状況を保護者一人ひとりに直接伝えている
【講評】 詳細はこちら
  • 保護者とのコミュニケーションを大切に、保護者送迎備忘録に記録して把握している
  • 子ども一人ひとりの発達に応じて、基本的生活習慣が身に付くように支援している
  • 食する環境と寝る空間を分離し、子どもの状況に合わせて柔軟に対応している
  3.日常の保育を通して、子どもの生活や遊びが豊かに展開されるよう工夫している
日常の保育の内容は保育目標を反映して構成されている子どもの自主性、自発性を尊重し、遊びこめる時間と空間の配慮をしている子どもが、集団活動に主体的に関われるよう援助している戸外・園外活動には、季節の移り変わりなどを感じとることができるような視点を取り入れている
【講評】 詳細はこちら
  • 日常の保育では「心育」の保育方針のもと、特別活動(華道・茶道等)を実施している
  • 子どもが自主的に遊び込める保育環境(コーナー保育)を作っている
  • 散歩や園外活動に取り組む中、公園に出掛けて季節の移り変わりを感じている
  4.行事等を通して、日常の保育に変化と潤いを持たせるよう工夫をしている
みんなで協力し、やり遂げることの喜びを味わえるような行事等を実施している子どもが興味を持ち、自ら進んで取り組めるような行事等を実施している行事等を行うときは、保護者の理解が得られるような工夫をしている保育所の行事に地域の人の参加を呼び掛けたり、地域の行事に参加する等、子どもが職員以外の人と交流できる機会を確保している
【講評】 詳細はこちら
  • 子どもたちも保護者も楽しめるように、運動会・発表会等を実施している
  • 縁日風の夏まつりの企画の他、季節折々の行事にも楽しんで参加できるよう配慮している
  • 子どもたちは地域の小学校や福祉施設、姉妹園との交流の機会を持っている
  5.保育時間の長い子どもが落ち着いて過ごせるような配慮をしている
保育時間の長い子どもが、くつろげる環境になるよう配慮をしている年齢の違う子どもとも楽しく遊べるような配慮をしている子どもの様子を確実な方法により職員間で引き継いでいるお迎え時には、子どもの日中の様子(担任からの引き継ぎ事項等を含む)を保護者に直接伝えている
【講評】 詳細はこちら
  • 保育時間の長い子どもが、居心地良く過ごせる家庭的な住空間を作っている
  • 異年齢保育を基本として保育を実施しており、合同保育に自然に移行できている
  • 子どもの様子を園児管理システム内の管理日誌や、保護者送迎備忘録で把握している
  6.子どもが楽しく安心して食べることができる食事を提供している
子どもが楽しく、落ち着いて食事をとれるような雰囲気作りに配慮しているメニューや味付けなどに工夫を凝らしている子どもの体調(食物アレルギーを含む)や文化の違いに応じた食事を提供している食についての関心を深めるための取り組み(食材の栽培や子どもの調理活動等)を行っている保育所の食育に関する取り組みを、保護者に対して伝える活動をしている
【講評】 詳細はこちら
  • 子どもが楽しく落ち着いた環境で食事が取れるよう工夫している
  • メニューや味付けを工夫し、誕生会や季節の行事献立を楽しめるようにしている
  • 年間食育計画を立てて、栽培やクッキング等の食育活動を実施している
  7.子どもが心身の健康を維持できるよう支援を行っている
けがや病気を防止するため、日頃から身の回りの危険について子どもに伝えている医療的なケアが必要な子どもに対し、専門機関等との連携に基づく支援を行っている保護者に対して感染症や乳幼児突然死症候群(SIDS)等に関する情報を提供し、予防に努めている
【講評】 詳細はこちら
  • 日々の保育の集まりで、子どものケガや病気の予防についてわかりやすく指導している
  • 個別配慮が必要な子どもには、医師の診断・指示書で看護師が対応している
  • 感染症や乳幼児突然死症候群(SIDS)の情報を提供して、園では予防に努めている
  8.保護者が安心して子育てをすることができるよう支援を行っている
保護者には、子育てや就労等の個々の事情に配慮して接している保護者同士が交流できる機会を設けている保護者と職員の信頼関係が深まるような取り組みをしている保育所の保育に関して、保護者の考えや提案を聴く機会を設け反映させている子どもの発達や育児などについて、懇談会や勉強会を開催し、保護者との共通認識を得る取り組みを行っている
【講評】 詳細はこちら
  • 保護者の諸事情や急な残業等で遅れる場合には、スポット保育で対応している
  • 保護者が集まれる場所として、親子クッキングや食の懇談会等を実施している
  • 育児の悩み等について懇談会等で専門的なことを伝えると共に、共通認識を得ている
  9.地域のニーズに即した子育て支援を実施している
地域における在宅子育て家庭のニーズに応じた子育て支援事業を実施している地域における在宅子育て家庭同士が交流できるような支援を行っている提供している子育て支援事業の評価・見直しをしている
【講評】 詳細はこちら
  • 地域子育て支援事業として、出前保育、育児講座、子育て応援講座等を実施している
  • 子育て応援講座に参加した在宅子育て家庭同士の交流ができる場を設けている
  評点の内容 詳細はこちらから
  5. プライバシーの保護等個人の尊厳の尊重
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
7/7
  1.子どものプライバシー保護を徹底している
子どもに関する情報(事項)を外部とやりとりする必要が生じた場合には、保護者の同意を得るようにしている子どもの羞恥心に配慮した支援を行っている
  2.サービスの実施にあたり、子どもの権利を守り、子どもの意思を尊重している
日常の保育の中で子ども一人ひとりを尊重している子どもと保護者の価値観や生活習慣に配慮した支援を行っている虐待防止や育児困難家庭への支援に向けて、職員の勉強会・研修会を実施し理解を深めている子どもの気持ちを傷つけるような職員の言動、放任、虐待、無視等が行われることのないよう、職員が相互に日常の言動を振り返り、組織的に予防・再発防止対策を徹底している虐待を受けている疑いのある子どもの情報を得たときや、虐待の事実を把握した際には、組織として関係機関に連絡し、その後も連携できるような体制を整えている
【講評】詳細はこちら
  • 園の個人情報保護規程に沿って職員間で周知し、羞恥心への配慮も行っている
  • 子ども一人ひとりを大切にした保育を心掛けており、保育環境の充実を図っている
  • 職員は虐待防止マニュアルで周知に努めている他、他機関と連携できる体制がある
評点の内容 詳細はこちらから
  6. 事業所業務の標準化
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
11/11
  1.手引書等を整備し、事業所業務の標準化を図るための取り組みをしている
手引書(基準書、手順書、マニュアル)等で、事業所が提供しているサービスの基本事項や手順等を明確にしている提供しているサービスが定められた基本事項や手順等に沿っているかどうかを点検している職員は、わからないことが起きた際や業務点検の手段として、日常的に手引書等を活用している
  2.サービスの向上をめざして、事業所の標準的な業務水準を見直す取り組みをしている
提供しているサービスの基本事項や手順等は改変の時期や見直しの基準が定められている提供しているサービスの基本事項や手順等の見直しにあたり、職員や保護者等からの意見や提案、子どもの様子を反映するようにしている職員一人ひとりが工夫・改善したサービス事例などをもとに、基本事項や手順等の改善に取り組んでいる
  3.さまざまな取り組みにより、業務の一定水準を確保している
打ち合わせや会議等の機会を通じて、サービスの基本事項や手順等が職員全体に行き渡るようにしている職員が一定レベルの知識や技術を学べるような機会を提供している職員全員が、子どもの安全性に配慮した支援ができるようにしている職員一人ひとりのサービス提供の方法について、指導者が助言・指導している職員は、わからないことが起きた際に、指導者や先輩等に相談し、助言を受けている
【講評】詳細はこちら
  • 園のしおりを基本に、保育業務の各種マニュアルを整備して職員間で周知している
  • 行事等の後には、保護者から意見や要望を聞いてニーズを把握し、見直しに努めている
  • 職員は法人・外部・園内研修等で、保育の質の向上のための機会を作っている
評点の内容 詳細はこちらから

事業者のコメント

*以下の項目は事業者によって、自ら更新される情報です。
評価者 修了者No.H0301084   修了者No.H0501015   修了者No.H1001034    
評価実施期間 2014年7月24日~2015年3月31日

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