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評価結果 利用者調査と事業評価(組織マネジメント項目・サービス項目)の評価手法

▼事業者の理念・方針 ▼全体の評価講評 ▼事業者が特に力を入れている取り組み ▼利用者調査結果  ▼サービス分析結果 ▼事業者のコメント

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平成25年度 通所介護【デイサービス】
法人名称
社会福祉法人愛隣会
事業所名称
デイサロンこまば
評価機関名称 特定非営利活動法人 NPO専門職ネット

事業者の理念・方針、期待する職員像

理念・方針
事業者が大切にしている考え(事業者の理念・ビジョン・使命など) 1) 運営法人が社会福祉法人愛隣会であることの特徴を活かしながら、駒場苑のデイサービスが今まで以上に地域福祉活動の拠点としての機能を充実すべく地域・関連機関との連携に努めます。
2) デイサービスは、尊厳を保持し、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができることを目的とし、健全経営を堅持するための利用者確保に努めます。
3) 組織と人材を大きなテーマとして強い組織づくり、計画的な人材育成を実施し、すべては「お年寄りの元気のために」 「スタッフの人間的成長のために」という駒場苑の理念と個々の役割について職員の理解と自覚を高めるように努めます。
4) 窓口、電話、訪問先での対応がいつも親切・丁寧に行われるよう心がけます。 
期待する職員像
職員に求めている人材像や役割 ・チームワークと笑顔をモットーに、活気ある職場、みんなが納得して働ける職場を目指します。
・アサーティブなコミュニケーションを職場に広げていきます。
・スタッフ同士のコミュニケーションを積極的に図ります。
・スタッフが自分の考えを自由に話せる雰囲気を作り、チーム内の風通しのを良くします。
・日常の課題遂行を行いながら、将来に向かって課題形成していきます。
・顧客満足の視点に立った評価を行います。
・スタッフ一人一人が・責任感 ・積極性 ・柔軟性 ・協調性 ・効率性 を意識して仕事に取り組みます。
 
職員に期待すること(職員に持って欲しい使命感) ①私たちは、常にサービスを振り返り取り組みます。
ご利用者のこと、介護されている家族様のこと、いろいろな事情を察知しながら「何とかしよう」と一生懸命に取り組みます。一人ひとりの専門性を活かして知恵を寄せ合い、工夫を凝らして精一杯の取り組みをいたします。
②今すぐに利用していただけるよう、お一人お一人に対して手立てをととのえます。
利用の申し込みをいただいているにもかからわず、「面接をしていないから、情報が少ないから、ご本人のことがわからないから…お受けすることが出来ません」と否定的に片付けることはしません。困っているから、すぐにでも利用したいから申し込みをしてくださっているのですから。
③「デイサロン☆こまば」は、専門職としてご利用者の一人ひとりが快く生きることを最後まで支援していきます。
ご利用いただいている方に「もう、面倒見切れません」と放り出したり「困った問題扱い」で片付けてしまわないように真摯な心と態度で支援します。 

全体の評価講評 詳細はこちらから

特によいと思う点
  • 事業所として目指すものを明確にした組織運営への取り組み
  • 利用者の自己決定を尊重した運営方針の実践
  • 役割を通じて利用者の活性化を図る取り組み
さらなる改善が望まれる点
  • 中長期計画の策定と活用に向けた取り組みの推進
  • 職員の能力・モチベーション向上に向けたさらなる取り組み
  • データの管理と活用についての深化

事業者が特に力を入れている取り組み 詳細はこちらから

 職員の確保に積極的に取り組まれている。

 栄養士が聞き取りをしてメニューを決める取り組みがある。

 ヒノキの浴槽とゆったりお湯で楽しい入浴を提供している。

利用者調査結果詳細はこちらから

※読み上げソフトをご利用のかたへ
パーセンテージの読みあげは「はい」「どちらともいえない」「いいえ」「無回答」の順番で読み上げられます。
有効回答者数/利用者総数
49/85
はい  どちらともいえない  いいえ  無回答・非該当
1.利用時の過ごし方は、個人のペースに合っているか
75.0% 18.0%
いいえ:4.0%  無回答・非該当:2.0% 
2.食事の献立や食事介助は満足か
73.0% 20.0%
いいえ:4.0%  無回答・非該当:2.0% 
3.利用者が必要と感じた介助が提供されているか
61.0% 12.0% 14.0% 12.0%
4.利用中の楽しみな行事や活動があるか
67.0% 18.0% 10.0%
無回答・非該当:4.0% 
5.個別プランに基づいたデイサービスの活動・リハビリは、家での生活に役立つか
53.0% 18.0% 10.0% 18.0%
6.病気やケガ等緊急時の対応は、安心できるか
61.0% 8.0% 30.0%
いいえ:0.0% 
7.サービス提供にあたって、利用者のプライバシーは守られているか
59.0% 12.0% 8.0% 20.0%
8.利用者の気持ちは尊重されているか
87.0% 8.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:4.0% 
9.職員の対応は丁寧か
91.0%
どちらともいえない:4.0%  いいえ:0.0%  無回答・非該当:4.0% 
10.個別の計画作成時に、利用者や家族の状況や要望を聞かれているか
55.0% 12.0% 14.0% 18.0%
11.【個別の計画について説明を受けた方に】
個別の計画に関しての説明はわかりやすかったか
71.0% 18.0% 5.0% 5.0%
12.【過去1年以内に利用を開始し、利用前の説明を受けた方に】
サービス内容や利用方法の説明はわかりやすかったか
91.0% 8.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:0.0% 
13.不満や要望を職員に言いやすいか
65.0% 8.0% 12.0% 14.0%
14.利用者の不満や要望は対応されているか
59.0% 8.0% 10.0% 22.0%
15.第三者委員など外部の苦情窓口にも相談できることを知っているか
40.0% 32.0% 22.0%
どちらともいえない:4.0% 
はい  どちらともいえない  いいえ  無回答・非該当
評点のレーダーチャートを表示する

組織マネジメント項目を見る

サービス分析結果

評価項目の評点

評価項目には、2から6個標準項目が設定され、
その標準項目の内容が実施できている場合は、 実施できていない場合はで表示されます。
  1. サービス情報の提供
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
4/4
  1.利用者等に対してサービスの情報を提供している
利用者が入手できる媒体で、利用者に事業所の情報を提供している利用者の特性を考慮し、提供する情報の表記や内容をわかりやすいものにしている事業所の情報を、行政や関係機関等に提供している利用者の問い合わせや見学の要望があった場合には、個別の状況に応じて対応している
【講評】詳細はこちら
  • 総合ケアセンターとしての位置付けを基本に置いた複合的な情報発信が工夫されている。
  • 利用者・地域に向け、事業所の姿勢を明確にした情報提供が意識されている。
  • 問い合わせ等には相談員を中心として個別状況に応じた対応ができる体制を取っている。
評点の内容 詳細はこちらから
  2. サービスの開始・終了時の対応
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
7/7
  1.サービスの開始にあたり利用者等に説明し、同意を得ている
サービスの開始にあたり、基本的ルール、重要事項等を利用者の状況に応じて説明しているサービス内容や利用者負担金等について、利用者の同意を得るようにしているサービスに関する説明の際に、利用者や家族等の意向を確認し、記録化している
  2.サービスの開始及び終了の際に、環境変化に対応できるよう支援している
サービス開始時に、利用者の支援に必要な個別事情や要望を決められた書式に記録し、把握している利用開始直後には、利用者の不安やストレスを軽減するよう配慮しているサービス利用前の生活をふまえた支援をしているサービスの終了時には、利用者の不安を軽減し、支援の継続性に配慮した支援をしている
【講評】詳細はこちら
  • 利用者・家族の立場に立った説明を行い、同意を得るように取り組んでいる。
  • 利用初日は重点的な声かけ・見守りを行い、利用時の様子を詳細に記録・把握している。
  • 経過を踏まえて継続的に相談に応じ、利用者・家族の不安を解消している。
評点の内容 詳細はこちらから
  3. 個別状況に応じた計画策定・記録
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
11/11
  1.定められた手順に従ってアセスメントを行い、利用者の課題を個別のサービス場面ごとに明示している
利用者の心身状況や生活状況等を、組織が定めた統一した様式によって記録し、把握している利用者一人ひとりのニーズや課題を明示する手続きを定め、記録しているアセスメントの定期的見直しの時期と手順を定めている
  2.利用者等の希望と関係者の意見を取り入れた個別の介護計画を作成している
計画は、利用者の希望を尊重して作成、見直しをしている計画を利用者にわかりやすく説明し、同意を得ている計画は、見直しの時期・手順等の基準を定めたうえで、必要に応じて見直している計画を緊急に変更する場合のしくみを整備している
  3.利用者に関する記録が行われ、管理体制を確立している
利用者一人ひとりに関する情報を過不足なく記載するしくみがある計画に沿った具体的な支援内容と、その結果利用者の状態がどのように推移したのかについて具体的に記録している
  4.利用者の状況等に関する情報を職員間で共有化している
計画の内容や個人の記録を、支援を担当する職員すべてが共有し、活用している申し送り・引継ぎ等により、利用者に変化があった場合の情報を職員間で共有化している
【講評】詳細はこちら
  • 3か月を目途にモニタリングを実施、アセスメントの見直しを行うしくみとなっている。
  • 居宅サービス計画を踏まえ利用者・家族の意向を尊重した通所介護計画を策定している。
  • 専用ソフトによるパソコンデータを活用して、職員間の情報の共有を図っている。
評点の内容 詳細はこちらから
  4. サービスの実施
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
38/38
  1.介護計画に基づいて自立生活が営めるよう支援している
介護計画に基づいて支援を行っている利用者の特性に応じて、コミュニケーションのとり方を工夫している利用者一人ひとりがその人らしく生活できるよう支援を行っている利用者の支援は家族や関係機関、関係職員が連携をとって行っている
【講評】 詳細はこちら
  • 利用者の個別ニーズと心身の状況に応じたサービス提供に取り組んでいる。
  • アセスメントに基づき、一人ひとりの利用者に応じたコミュニケーションを図っている。
  • 家族とのコミュニケーションを大切にしている。
  2.栄養バランスを考慮したうえで、おいしい食事を出している
利用者の状態に応じた食事提供や介助を行っている利用者の状態や嗜好に応じて献立を工夫している食事時間は利用者の希望に応じて、一定の時間内で延長やずらすことができる食事を楽しむ工夫をしている
【講評】 詳細はこちら
  • その日の体調により食事の形態を代えるなど体調に応じ柔軟な対応をしている。
  • 利用者の好き嫌いを把握。代替え食を用意して楽しい食事になるように取り組んでいる。
  • 栄養士が利用者の希望を取ってメニューに反映する取り組みがある。
  3.【入浴介助体制のある事業者のみ】入浴の支援は、利用者の状態や意思を反映して行っている
入浴前に利用者の健康状態のチェックをしている利用者の状態に応じた入浴方法や介助を行っている入浴時には利用者の皮膚の状態など身体状況に留意し、必要に応じて関係者に連絡を入れるなどの対応をしている浴室や脱衣室は清潔で、快適な状態にしている
【講評】 詳細はこちら
  • 健康チェックをして入浴が難しい時は代替えのサービスを用意している。
  • 浴槽は施設自慢のヒノキ風呂、利用者の評判も上々である。
  • 個浴のお湯は常にたっぷり、清掃にも留意している。
  4.排泄の支援は、利用者の状態や意思を反映して行っている
排泄介助が必要な利用者に対して、一人ひとりに応じた誘導や排泄介助の支援をしているトイレ(ポータブルトイレを含む)は使いやすさや安全面を考慮し、それに応じた環境整備をしているトイレ(ポータブルトイレを含む)は衛生面に配慮し、清潔にしている
【講評】 詳細はこちら
  • 排泄チェック表でそれぞれの利用者の排泄の状況を確認している。
  • 施設内は専門業者が掃除を実施し、衛生面に配慮している。
  • ドアの設置など設備の充実に取り組んでいる。
  5.利用者の健康を維持するための支援を行っている
利用者の主治医や常用薬等について把握している必要に応じて利用者の状態に応じた健康管理や支援をしている健康に関する利用者からの相談に応じている服薬管理は誤りがないようチェック体制の強化などしくみを整えている利用者の体調変化(発作等の急変を含む)に速やかに対応できる体制を整えている
【講評】 詳細はこちら
  • 初回の訪問時、面接時に主治医と薬の内容について把握している。
  • 体調が変化しやすい人でも家族との連携を密にしながら対応している。
  • 看護師が常駐しており体調変化についても注意を払っている。
  6.利用者の負担にならないよう送迎サービスを工夫し、安全を確保するための支援の方策をとっている
利用者の状況に応じて安全に送迎を行っている利用者の負担軽減を考慮し、乗車している時間を少なくするなどの工夫をしている送迎中の緊急時のために連絡がとれるようにしている利用者が帰るまでの待ち時間の過ごし方に工夫をしている
【講評】 詳細はこちら
  • 送迎車は4台、利用者の希望の時間にも対応できる体制が取られている。
  • 送迎車ごとに携帯電話を準備して緊急連絡に対応している。
  • 帰宅待ちの時間帯も退屈しないようレクリエーションを用意している。
  7.利用者の生活機能向上や健康増進を目的とした機能訓練サービスを工夫し実施している
機能訓練が必要な利用者に対しては一人ひとりに応じたプログラムを作成し、評価・見直しをしている機能訓練のプログラムに日常生活の場でいかすことができる視点を入れている機能訓練指導員等の指導のもと、介護職員が活動の場で活かしているレクリエーションや趣味活動に機能訓練の要素を取り入れるなど、楽しんで訓練を行えるような工夫をしている福祉用具は定期的に使用状況の確認をし、必要に応じて対処をしている
【講評】 詳細はこちら
  • 利用者の自立度によって強度の違う運動を実施している。
  • スタッフが作成した体操マニュアルで日常生活の動作訓練を行っている。
  • 新たなプログラムの追加を検討、選択肢の充実が期待される。
  8.施設で過ごす時間は楽しく快適で、利用者が自立的な生活を送ることができるような工夫(アクティビティ等)を行っている
さまざまな内容のバランスに配慮したプログラムを用意している活動中の利用者の状態に変化がないか確認し、適宜休息ができる配慮をしている利用者が落ち着ける雰囲気づくりをしている食堂やトイレなどの共用スペースは汚れたら随時清掃を行う体制があり、安全性や快適性に留意している
【講評】 詳細はこちら
  • 「遊びリテーション」の実践、運動系・テーブル系・創作系プログラムを用意している。
  • 活動中の利用者に注意を払い、職員は利用者の顔の見える場所にいる。
  • 利用者が目的を持って取り組めるプログラムの開発が期待される。
  9.施設と家族との交流・連携を図っている
利用者の日常の様子や施設の現況を家族や介護支援専門員に知らせている利用者の家族などの見学はいつでも希望に応じている
【講評】 詳細はこちら
  • 連絡帳、デイサービス新聞など家族に向けた情報を発信している。
  • 利用者・家族の見学にはいつでも希望に応じている。
  • 利用者の様子を具体的に知らせる新たな取り組みが検討されている。
  10.地域との連携のもとに利用者の生活の幅を広げるための取り組みを行っている
地域の情報を収集し、利用者の状況に応じて提供している利用者が職員以外の人と交流できる機会を確保している利用者が地域のさまざまな資源を利用する機会を設けている
【講評】 詳細はこちら
  • 外出のレクリエ―ションの今後の展開に期待したい。
  • 地域にも還元される情報の提供が期待される。
  • 施設内の保育園や施設の子供たちとの交流が行われている。
  評点の内容 詳細はこちらから
  5. プライバシーの保護等個人の尊厳の尊重
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
7/7
  1.利用者のプライバシー保護を徹底している
利用者に関する情報(事項)を外部とやりとりする必要が生じた場合には、利用者の同意を得るようにしている日常の支援の中で、利用者のプライバシーに配慮している利用者の羞恥心に配慮した支援を行っている
  2.サービスの実施にあたり、利用者の権利を守り、個人の意思を尊重している
日常の支援にあたっては、個人の意思を尊重している(利用者が「ノー」と言える機会を設けている)利用者の気持ちを傷つけるような職員の言動、放任、虐待、無視等が行われることのないよう、職員が相互に日常の言動を振り返り、組織的に対策を検討し、対応している虐待被害にあった利用者がいる場合には、関係機関と連携しながら対応する体制を整えている利用者一人ひとりの価値観や生活習慣に配慮した支援を行っている
【講評】詳細はこちら
  • 個人情報保護規程に沿った個人情報の取り扱いを説明し、同意書で確認を取っている。
  • 事前の声かけなど、利用者の個人の意思・尊厳を尊重した支援に取り組んでいる。
  • 活動や生活において利用者自身のライフスタイルが維持できるような支援に努めている。
評点の内容 詳細はこちらから
  6. 事業所業務の標準化
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
12/12
  1.手引書等を整備し、事業所業務の標準化を図るための取り組みをしている
手引書(基準書、手順書、マニュアル)等で、事業所が提供しているサービスの基本事項や手順等を明確にしている手引書等は、職員の共通理解が得られるような表現にしている提供しているサービスが定められた基本事項や手順等に沿っているかどうかを点検している職員は、わからないことが起きた際や業務点検の手段として、日常的に手引書等を活用している
  2.サービスの向上をめざして、事業所の標準的な業務水準を見直す取り組みをしている
提供しているサービスの基本事項や手順等は改変の時期や見直しの基準が定められている提供しているサービスの基本事項や手順等の見直しにあたり、職員や利用者等からの意見や提案を反映するようにしている職員一人ひとりが工夫・改善したサービス事例などをもとに、基本事項や手順等の改善に取り組んでいる
  3.さまざまな取り組みにより、業務の一定水準を確保している
打ち合わせや会議等の機会を通じて、サービスの基本事項や手順等が職員全体に行き渡るようにしている職員が一定レベルの知識や技術を学べるような機会を提供している職員全員が、利用者の安全性に配慮した支援ができるようにしている職員一人ひとりのサービス提供の方法について、指導者が助言・指導している職員は、わからないことが起きた際に、指導者や先輩等に相談し、助言を受けている
【講評】詳細はこちら
  • デイサービスマニュアルを作成し、更新・充実に取り組み、業務の標準化を図っている。
  • デイサービス検討会やミーティングにおいて説明、合意の機会を設けている。
  • 安心・安全を第一に、日常業務に取り組んでいる。
評点の内容 詳細はこちらから

事業者のコメント

*以下の項目は事業者によって、自ら更新される情報です。
評価者 修了者No.H0307021   修了者No.H1202051   修了者No.H0201052   修了者No.H1101032    
評価実施期間 2013年7月1日~2014年1月7日

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