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第二南陽園

更新日 2023年9月6日 
001-1311500005

1 基本情報

※項目名がオレンジ色の項目は事業者が入力または修正している情報です。
事業所名 第二南陽園
フリガナ ダイニナンヨウエン 
設立 1987年2月20日設立  
サービス種別 指定介護老人福祉施設 
他の実施サービス種別  
所在地 168-0071
東京都杉並区高井戸西1丁目12番1号
地図
交通手段 京王井の頭線高井戸駅、または京王井の頭線富士見ヶ丘駅下車徒歩7分 
最寄り駅 京王井の頭線富士見ヶ丘駅、  京王井の頭線高井戸駅、  京王線芦花公園駅 
事業所電話番号 03-3334-2197  
事業所FAX番号  
ホームページ  
メールアドレス  
経営法人
社会福祉法人浴風会  法人が運営している事業所一覧
設置者  
指定番号(介護)
事業所番号 1371500230  指定年月日 2000年4月1日  
介護サービス情報の公表(介護)
有り(公表のシステムへ移動します。このページに戻るにはブラウザの戻るボタンをご利用ください。)  
評価情報
令和05年度
事業所関連情報
※別画面でPDFファイルを表示します
サービス改善計画(平成28年度)
サービス改善計画(平成29年度)
 
外観 第二南陽園全景
第二南陽園全景
備考  

2 サービス内容

対象地域 杉並区民を優先 
定員 150 
定員備考  
病床数 150 
病床備考  
居室数
1人部屋 2人部屋 3人部屋 4人部屋 その他
12  33   
設備等
         
協力提携病院 社会福祉法人浴風会病院 
敷地面積 (m2) 62199 
建物面積 (m2) 5420 
健康管理への取組 ケアワーカーの介護時に注意深く観察により状態の変化の発見は可能であり、そのむねを医療スタッフに報告、適切な処置に努めている。又施設内利用者の医療処遇に関しては、同一敷地内にある法人経営の病院医師に委託(内科)、精神科医も週一回診療を行なっている。 
食事
朝食:7時30分から 食堂でそろって  
昼食:12時から 食堂でそろって  
夕食:18時から 食堂でそろって  
食事代:
備考:
食事・嗜好品等の工夫 給食献立については、利用者個々の身体状況に照らしたものとする他、給食懇談会で直接意見を聞いたり、嗜好調査等を参考にしている。又、栄養摂取量は平均年令で算出したものを基本といているが、特に虚弱な利用者には、調理に十分配慮している。 
入浴回数・時間 あり
週2回
9時30分から11時30分まで、13時30分から16時まで
 
入浴施設・体制 入浴形態は介助浴と特殊浴としている。健康状態により入浴できない利用者に対しては、極力清拭を実施し清潔を保つようにしている。入浴時に身体状況を良く勧察し、皮ふ病患者等の有る場合直に適切な処置を施す。 
機能訓練 あり   
家族の宿泊 なし   
地域との交流 積極的にボランティアを受入れることにより、地域住民の方々にはもちろん他の方々にも老人福祉施設に対しての理解と交流を深める事ができていると考える。この事はまた、ボランティアの方々の活動・発表機会の場の提供にもつながっている。 
家族会・保護者会・利用者会等 あり   

3 サービス提供のための職員(スタッフ)体制

職員数
常勤職員 58  非常勤、その他 (臨時職員パート) 24  合計 94 
上記のうち専門職員の人数
医師   介護福祉士 40  介護職員初任者
研修課程修了者
看護師 理学療法士 作業療法士
保育士 保健師   栄養士
調理師   介護支援専門員 社会福祉士
専門職員その他人数   専門職員その他  

4 サービス利用のために

利用申込方法  
申請窓口開設時間 9時から17時30分まで 
申請時注意事項 要介護認定を受けていること 
サービス決定までの時間 未定(概ね、2年から3年) 
入所相談 あり (事務室窓口に随時)  
サービス提供マニュアル なし   
駐車場有無 -   
苦情対応
窓口設置 あり
第三者委員会の設置 あり

5 事業所から利用(希望)者のみなさまへ

サービス方針 利用者本位を旨とし、利用者の権利を保護する姿勢でサービスの提供に努める。利用者個々のニーズにあった、多彩なサービス(クラブ活動等)に一丸となって取り組む。ケアワーカー等職員の業務能力を高めるため、職員研修・研究会を積極的に推進しサービスの質の向上に努める。 
特徴 施設内の「身体拘束検討委員会」は看護及び介護職員の代表者で構成し資料等を参考に種々のケースについて検討を重ねている。研修会にも積極的に参加し、実際拘束ゼロ作戦を実施している施設等の手法を学び見学等も行なっている。利用者の個別性を重視した生活の場を・・目標にユニットケアの推進に努めている。 
利用者へのPR 介護サービスを行う側からのケアでなく、利用者本位のサービスを目標に、サービス全体の質の向上及び生活環境の改善に努めています。 

6 施設の公開、実習生、ボランティアの受入

施設の公開・見学 365日いつでも可能。但し、土曜日、日曜日、祝祭日は案内や説明等難しい場合がある。 
実習生の受入 認知症介護研究・研修東京センターの研修生・研究生を中心に、介護福祉士養成校の学生、ホームヘルパーの訓練生及び文部科学省の要請による介護体験実習(大学生)等の受入れを行っている。そのため実習担当者を置いている。 
ボランティアの受入 各種クラブ講師やボランティア団体を中心に受入れに対応すると共に広報紙などにより活動機会のPRに努め、ボランティア等地域住民との交流を深めるとともに理解を深めている。 

7 事業所提供資料


居室 診察 クラブ活動(裁縫)
居室 診察 クラブ活動(裁縫)

8 求人情報

登録なし