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評価結果 利用者調査と事業評価(組織マネジメント項目・サービス項目)の評価手法

▼事業者の理念・方針 ▼全体の評価講評 ▼事業者が特に力を入れている取り組み ▼利用者調査結果  ▼サービス分析結果 ▼事業者のコメント

          ※印刷してご活用いただけます。

平成27年度 認可保育所
法人名称
社会福祉法人東京児童協会
事業所名称
すみだ中和こころ保育園
評価機関名称 特定非営利活動法人 こどもプラットフォーム

事業者の理念・方針、期待する職員像

理念・方針
事業者が大切にしている考え(事業者の理念・ビジョン・使命など) 1.保育理念「おおきなおうち」(法人13園の協力体制)
2.保育方針「心育」(心を育てるコンセプトの明確化)
3.こだわりの環境(設計段階からこだわった園舎)                                                                                        4.少人数だからできる行事(定員60名だからできる活動)                                                                                                                    5.保護者の思い出となる保育園(行事、サロンなど保護者参加型の保育園) 
期待する職員像
職員に求めている人材像や役割 ・エネルギッシュな保育者
・心がある保育者
・気づきがある保育者
・とりえのある保育者
を意識し、いつも元気に明るく前向きに子どもたちと向き合っております。 
職員に期待すること(職員に持って欲しい使命感) ・保護者に安心感を与える姿勢づくり
・自信に満ち溢れる明るい笑顔と表情
・すぐ動く すぐ気付く
・仕事を楽しむ気持ち
・努力を惜しまぬ気持ち
・空気を読む力を身につける
・臨機応変に対応できる柔軟性
・新たな発想力と転換力
・すべての人に対する気配りと配慮と思い会える気持ち 

全体の評価講評 詳細はこちらから

特によいと思う点
  • 全職員が子どもの様子を把握する仕組みがあり、一人ひとりの気持ちを汲み取ることを大切に関わり合っている
  • 姉妹園との行事等の交流、職員間の支援等により、園で良い雰囲気が作られ、保護者・子どもへの安心感や楽しさへとつながっている
  • 法人の保育理念、方針、目標や子どもの発達に合った活動が行われているかを職員が意識し、保護者へ説明できるようになっている
さらなる改善が望まれる点
  • 保護者の要望に応えるために、保護者懇談会の実施や保護者間のコミュニケーションの場を作る等、機会の提供について検討している
  • 法人内の姉妹園開園に伴う法人全体の人事異動により、職員のばらつきや業務の効率化が課題として見直しが始まっている
  • 子どもたちにとってより過ごしやすく、子どもの興味、関心を深めるさらなる保育環境と保育活動の整備に向けた準備を進めている

事業者が特に力を入れている取り組み 詳細はこちらから

 園の特性を活かし職員は「子ども一人ひとりが主役」の共有意識を持ち保育している

 環境を活かした豊かな保育活動を行っている

 保護者と園が思いを一つに、子育て「親子クッキング」を継続している

利用者調査結果詳細はこちらから

※読み上げソフトをご利用のかたへ
パーセンテージの読みあげは「はい」「どちらともいえない」「いいえ」「無回答」の順番で読み上げられます。
有効回答者数/利用者総数
26/43
はい  どちらともいえない  いいえ  無回答・非該当
1.提供される食事は、子どもの状況に配慮されているか
92.0% 7.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:0.0% 
2.保育所の生活で身近な自然や社会と十分関わっているか
57.0% 38.0%
いいえ:3.0%  無回答・非該当:0.0% 
3.保育時間の変更は、保護者の状況に柔軟に対応されているか
84.0% 15.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:0.0% 
4.安全対策が十分取られていると思うか
76.0% 15.0% 7.0%
無回答・非該当:0.0% 
5.行事日程の設定は、保護者の状況に対する配慮は十分か
84.0% 11.0%
いいえ:3.0%  無回答・非該当:0.0% 
6.子どもの保育について家庭と保育所に信頼関係があるか
53.0% 46.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:0.0% 
7.保護者の考えを聞く姿勢があるか
61.0% 30.0%
いいえ:3.0%  無回答・非該当:3.0% 
8.施設内の清掃、整理整頓は行き届いているか
96.0%
どちらともいえない:3.0%  いいえ:0.0%  無回答・非該当:0.0% 
9.職員の接遇・態度は適切か
80.0% 15.0%
いいえ:3.0%  無回答・非該当:0.0% 
10.病気やけがをした際の職員の対応は信頼できるか
76.0% 11.0% 7.0%
いいえ:3.0% 
11.子ども同士のトラブルに関する対応は信頼できるか
50.0% 30.0% 11.0% 7.0%
12.子どもの気持ちを尊重した対応がされているか
80.0% 19.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:0.0% 
13.子どもと保護者のプライバシーは守られているか
61.0% 23.0% 11.0%
いいえ:3.0% 
14.保育内容に関する職員の説明はわかりやすいか
73.0% 19.0% 7.0%
無回答・非該当:0.0% 
15.利用者の不満や要望は対応されているか
69.0% 7.0% 11.0% 11.0%
16.外部の苦情窓口(行政や第三者委員等)にも相談できることを伝えられているか
34.0% 23.0% 23.0% 19.0%
はい  どちらともいえない  いいえ  無回答・非該当
評点のレーダーチャートを表示する

組織マネジメント項目を見る

サービス分析結果

評価項目の評点

評価項目には、2から6個標準項目が設定され、
その標準項目の内容が実施できている場合は、 実施できていない場合はで表示されます。
  1. サービス情報の提供
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
4/4
  1.利用希望者等に対してサービスの情報を提供している
利用希望者等が入手できる媒体で、事業所の情報を提供している利用希望者等の特性を考慮し、提供する情報の表記や内容をわかりやすいものにしている事業所の情報を、行政や関係機関等に提供している利用希望者等の問い合わせや見学の要望があった場合には、個別の状況に応じて対応している
【講評】詳細はこちら
  • 利用希望者にはHPや園の特徴あるパンフレット、掲示で情報を発信している
  • 園の情報は利用希望者に留まらず、保育園の存在そのものを世間に発信している
  • 突然の見学希望者にも丁寧に対応し、利用希望者の立場に立って情報提供をしている
評点の内容 詳細はこちらから
  2. サービスの開始・終了時の対応
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
6/6
  1.サービスの開始にあたり保護者に説明し、同意を得ている
サービスの開始にあたり、基本的ルール、重要事項等を保護者の状況に応じて説明しているサービス内容について、保護者の同意を得るようにしているサービスに関する説明の際に、保護者の意向を確認し、記録化している
  2.サービスの開始及び終了の際に、環境変化に対応できるよう支援を行っている
サービス開始時に、子どもの支援に必要な個別事情や要望を決められた書式に記録し、把握している利用開始直後には、子どもの不安やストレスが軽減されるように支援を行っているサービスの終了時には、子どもや保護者の不安を軽減し、支援の継続性に配慮した支援を行っている
【講評】詳細はこちら
  • 入園個人面接や入園説明会で園のしおりに沿って説明し、保護者の同意を得ている
  • 慣れ保育は個々の子どもに合わせた柔軟なクラス対応を行い、親子参加も実施している
  • 小学校交流の機会を多く持ち、卒園児のスムーズな就学を支援している
評点の内容 詳細はこちらから
  3. 個別状況に応じた計画策定・記録
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
12/12
  1.定められた手順に従ってアセスメント(情報収集、分析および課題設定)を行い、子どもの課題を個別のサービス場面ごとに明示している
子どもの心身状況や生活状況等を、組織が定めた統一した様式によって記録し把握している子どもや保護者のニーズや課題を明示する手続きを定め、記録しているアセスメントの定期的見直しの時期と手順を定めている
  2.子どもの様子や保護者の希望、関係者の意見を取り入れた指導計画を作成している
計画は、保育課程を踏まえて、養護(生命の保持・情緒の安定)と教育(健康・人間関係・環境・言葉・表現)の各領域を考慮して作成している計画は、子どもの様子や保護者の希望を尊重して作成、見直しをしている計画を保護者にわかりやすく説明している計画は、見直しの時期・手順等の基準を定めたうえで、必要に応じて見直している計画を緊急に変更する場合のしくみを整備している
  3.子どもに関する記録が行われ、管理体制を確立している
子ども一人ひとりに関する情報を過不足なく記載するしくみがある計画に沿った具体的な支援内容と、その結果子どもの状態がどのように推移したのかについて具体的に記録している
  4.子どもの状況等に関する情報を職員間で共有化している
計画の内容や個人の記録を、支援を担当する職員すべてが共有し、活用している子どもや保護者の状況に変化があった場合の情報を職員間で共有化している
【講評】詳細はこちら
  • 園児管理システムの導入により個々の子どもの発達や状況を統一した様式で記録している
  • 保育課程に沿った特色ある保育や、保育方法・地域性を活かした保育の計画がある
  • 毎日の会議の繰り返しにより、職員の共通意識や問題意識の共有化を図っている
評点の内容 詳細はこちらから
  4. サービスの実施
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
37/37
  1.子ども一人ひとりの発達の状態に応じた援助を行っている
子ども一人ひとりの発達の過程や生活環境などにより子どもの全体的な姿を把握している子どもが主体的に周囲の人やものに働きかけることができるよう、環境構成を工夫している子ども同士が年齢や文化・習慣の違いなどを認め合い、互いを尊重する心が育つよう援助している特別な配慮が必要な子ども(障害のある子どもを含む)の保育にあたっては、他の子どもとの生活を通して共に成長できるよう援助している発達の過程で生じる子ども同士のトラブル(けんか・かみつき等)に対し、子どもの気持ちを尊重した対応をしている
【講評】 詳細はこちら
  • 子ども第一の思いを持ち一人ひとりの子どもの発達をに合わせた保育をしている
  • アットホームな雰囲気の環境構成の中で子どもが主体的に生活し遊んでいる
  • ワンフロアを活かした異年齢交流や、特別な配慮を要する子も一緒に育ち合っている
  2.家庭と保育所の生活の連続性を意識して保育を行っている
登園時に、家庭での子どもの様子を保護者に確認している発達の状態に応じ、食事・排せつなどの基本的な生活習慣の大切さを伝え、身につくよう支援を行っている休息(昼寝を含む)の長さや時間帯は子どもの状況に配慮しているお迎え時に、その日の子どもの状況を保護者一人ひとりに直接伝えている
【講評】 詳細はこちら
  • 家庭と園生活の連続性を考慮し、登園時の職員の受け入れ態勢を徹底している
  • 指導計画をもとに、個々の発達過程に合わせ生活習慣を身に付けるようにしている
  • 子どもの体調や食事・睡眠時間の変更等を伝えて、家庭との連携を大切にしている
  3.日常の保育を通して、子どもの生活や遊びが豊かに展開されるよう工夫している
日常の保育の内容は保育目標を反映して構成されている子どもの自主性、自発性を尊重し、遊びこめる時間と空間の配慮をしている子どもが、集団活動に主体的に関われるよう援助している戸外・園外活動には、季節の移り変わりなどを感じとることができるような視点を取り入れている
【講評】 詳細はこちら
  • 保育方針の「心育」に向けた活動として、日本文化に触れる活動・音楽表現活動がある
  • 子どもの自主性・自発性を尊重したコーナー遊びや集団活動を展開している
  • 散歩計画表に則り、ねらいを明確にして色々な公園へ出掛けている
  4.行事等を通して、日常の保育に変化と潤いを持たせるよう工夫をしている
みんなで協力し、やり遂げることの喜びを味わえるような行事等を実施している子どもが興味を持ち、自ら進んで取り組めるような行事等を実施している行事等を行うときは、保護者の理解が得られるような工夫をしている保育所の行事に地域の人の参加を呼び掛けたり、地域の行事に参加する等、子どもが職員以外の人と交流できる機会を確保している
【講評】 詳細はこちら
  • 子どもが主役の親子で楽しめる行事を計画し、年度始めに行事計画表を配布している
  • 子どもたちが興味を持ち自ら考え取り組めるような行事を計画している
  • 下町人情の残る地域の園として、日常の交流を大切に様々な方と触れ合っている
  5.保育時間の長い子どもが落ち着いて過ごせるような配慮をしている
保育時間の長い子どもが、くつろげる環境になるよう配慮をしている年齢の違う子どもとも楽しく遊べるような配慮をしている子どもの様子を確実な方法により職員間で引き継いでいるお迎え時には、子どもの日中の様子(担任からの引き継ぎ事項等を含む)を保護者に直接伝えている
【講評】 詳細はこちら
  • 保育時間の長い子どもに対応して家庭的でくつろげる雰囲気がある
  • 異年齢の子どもたちが主体的に遊べるような保育環境がある
  • 一日の子どもの様子を保護者に確実に伝えられるように、様々な方法を工夫している
  6.子どもが楽しく安心して食べることができる食事を提供している
子どもが楽しく、落ち着いて食事をとれるような雰囲気作りに配慮しているメニューや味付けなどに工夫を凝らしている子どもの体調(食物アレルギーを含む)や文化の違いに応じた食事を提供している食についての関心を深めるための取り組み(食材の栽培や子どもの調理活動等)を行っている保育所の食育に関する取り組みを、保護者に対して伝える活動をしている
【講評】 詳細はこちら
  • 安全で新鮮な旬の食材を使用した季節献立・行事食等、楽しい献立が豊富にある
  • 一人ひとりの子どもの発達や体調(食物アレルギー)等に応じた食事を提供している
  • 日常の中で、子どもたちを見守る栄養士を中心とした食育教育を展開している
  7.子どもが心身の健康を維持できるよう支援を行っている
けがや病気を防止するため、日頃から身の回りの危険について子どもに伝えている医療的なケアが必要な子どもに対し、専門機関等との連携に基づく支援を行っている保護者に対して感染症や乳幼児突然死症候群(SIDS)等に関する情報を提供し、予防に努めている
【講評】 詳細はこちら
  • 健康教育に関する年間指導計画があり子どもにわかりやすく伝えている
  • 看護師が一人ひとりに子どもの状態を把握して健康管理を行っている
  • 感染症・SIDS予防のため様々に取り組み、保護者にも保健便り等で知らせている
  8.保護者が安心して子育てをすることができるよう支援を行っている
保護者には、子育てや就労等の個々の事情に配慮して接している保護者同士が交流できる機会を設けている保護者と職員の信頼関係が深まるような取り組みをしている保育所の保育に関して、保護者の考えや提案を聴く機会を設け反映させている子どもの発達や育児などについて、懇談会や勉強会を開催し、保護者との共通認識を得る取り組みを行っている
【講評】 詳細はこちら
  • 子育てや就労をする保護者に配慮して行事や懇談会等の日程を設定している
  • 親子クッキング・食の懇談会・救命講習会等、保護者が集まれる場を作っている
  • 懇談会の機会を多く作り、保護者と園の信頼関係が深められるようにしている
  9.地域のニーズに即した子育て支援を実施している
地域における在宅子育て家庭のニーズに応じた子育て支援事業を実施している地域における在宅子育て家庭同士が交流できるような支援を行っている提供している子育て支援事業の評価・見直しをしている
【講評】 詳細はこちら
  • 地域の中の保育園として地域の子育てニーズに積極的に応えようとしている
  • 園の子育て専門機能を活かし、在宅子育て家庭同士の交流の機会を図っている
  • 将来において親になるであろう人々へ向け、保育を体験できる場を提供している
  評点の内容 詳細はこちらから
  5. プライバシーの保護等個人の尊厳の尊重
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
7/7
  1.子どものプライバシー保護を徹底している
子どもに関する情報(事項)を外部とやりとりする必要が生じた場合には、保護者の同意を得るようにしている子どもの羞恥心に配慮した支援を行っている
  2.サービスの実施にあたり、子どもの権利を守り、子どもの意思を尊重している
日常の保育の中で子ども一人ひとりを尊重している子どもと保護者の価値観や生活習慣に配慮した支援を行っている虐待防止や育児困難家庭への支援に向けて、職員の勉強会・研修会を実施し理解を深めている子どもの気持ちを傷つけるような職員の言動、放任、虐待、無視等が行われることのないよう、職員が相互に日常の言動を振り返り、組織的に予防・再発防止対策を徹底している虐待を受けている疑いのある子どもの情報を得たときや、虐待の事実を把握した際には、組織として関係機関に連絡し、その後も連携できるような体制を整えている
【講評】詳細はこちら
  • 子どものプライバシーや個人情報について保護者の同意を得ている
  • 常に子ども一人ひとりを主体とし、尊重した保育活動を展開している
  • 虐待防止についての研修に参加して意識を高め、体制を整えている
評点の内容 詳細はこちらから
  6. 事業所業務の標準化
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
11/11
  1.手引書等を整備し、事業所業務の標準化を図るための取り組みをしている
手引書(基準書、手順書、マニュアル)等で、事業所が提供しているサービスの基本事項や手順等を明確にしている提供しているサービスが定められた基本事項や手順等に沿っているかどうか定期的に点検・見直しをしている職員は、わからないことが起きた際や業務点検の手段として、日常的に手引書等を活用している
  2.サービスの向上をめざして、事業所の標準的な業務水準を見直す取り組みをしている
提供しているサービスの基本事項や手順等は改変の時期や見直しの基準が定められている提供しているサービスの基本事項や手順等の見直しにあたり、職員や保護者等からの意見や提案、子どもの様子を反映するようにしている職員一人ひとりが工夫・改善したサービス事例などをもとに、基本事項や手順等の改善に取り組んでいる
  3.さまざまな取り組みにより、業務の一定水準を確保している
打ち合わせや会議等の機会を通じて、サービスの基本事項や手順等が職員全体に行き渡るようにしている職員が一定レベルの知識や技術を学べるような機会を提供している職員全員が、子どもの安全性に配慮した支援ができるようにしている職員一人ひとりのサービス提供の方法について、指導者が助言・指導している職員は、わからないことが起きた際に、指導者や先輩等に相談し、助言を受けている
【講評】詳細はこちら
  • 入園しおりを目安として、園独自の保育業務マニュアルを整備している
  • 年度毎に、各種マニュアルを現状と照合して見直す取り組みを行っている
  • 園長を中心に職員一人ひとりが問題意識を持って保育の向上を目指している
評点の内容 詳細はこちらから

事業者のコメント

*以下の項目は事業者によって、自ら更新される情報です。
評価者 修了者No.H0301084   修了者No.H1001034   修了者No.H0702071   修了者No.H0501015    
評価実施期間 2015年7月15日~2016年3月31日

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