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評価結果 利用者調査と事業評価(組織マネジメント項目・サービス項目)の評価手法

▼事業者の理念・方針 ▼全体の評価講評 ▼事業者が特に力を入れている取り組み ▼利用者調査結果  ▼サービス分析結果 ▼事業者のコメント

          ※印刷してご活用いただけます。

平成26年度 認可保育所
法人名称
社会福祉法人東京児童協会
事業所名称
扇こころ保育園
評価機関名称 特定非営利活動法人 こどもプラットフォーム

事業者の理念・方針、期待する職員像

理念・方針
事業者が大切にしている考え(事業者の理念・ビジョン・使命など) 1.「大きなおうち」の理念 (子どもも大人もみんなが互いに支えあい育ちあう)
2.保育方針「心育」(心を育てるコンセプトの明確化)
3.こころを育てる活動・こころを育てる環境・こころを育てる行事
4.環境を大切に整えた保育(安全、きれい、楽しめる)
5.子育て支援活動を通した地域社会への貢献 
期待する職員像
職員に求めている人材像や役割 1. 心身共に健康な人材
2. 職員一人ひとりが情報を伝えるとともに情報を自ら得る力を養う。チームでの保育がスムーズにできる意識を持つこと。
3.子どもたちが安心して過ごせる環境の中、子どもたちが成長できるような援助に努める人材。
4.時間内に仕事を終わらせる努力をする人材。
5.自分自身の日々の保育にとらわれず、事業所全体の流れや業界の動向を見渡せる、広い視野と見識を持つ人材。
6.特技がある人材 
職員に期待すること(職員に持って欲しい使命感) ・安心、安全な保育
・何事も基本に忠実に行う(それぞれの職種のプロフェッショナルとしての自己認識と協調性を基に仕事をするなど)
・義務、責任を果たす(職種に関わらず「職員全員が一人ひとりの子どもを見る」責任感など)
・権利を行使する
以上を念頭に置き日々の保育にあたること  
(日々心がけている事) 
・保護者に安心感を与える姿勢作り
・丁寧なあいさつと明るい笑顔と表情
・努力を惜しまず、仕事を楽しむ気持ち
・臨機応変に対応できる柔軟性と空気をよむ力を身につける
・新たな発想力と転換力
・すべての人に対する気配りと配慮と思いあえる気持ち 

全体の評価講評 詳細はこちらから

特によいと思う点
  • 子ども一人ひとりの個性を活かせるよう活動や環境の工夫を行っている
  • 園が目指す保育の姿を職員が共通理解して取り組むことができるようにしている
  • 法人園としてのメリットが発揮できるように仕組みを整えている
さらなる改善が望まれる点
  • 業務遂行の手順をわかりやすく示すことも必要となっている
  • 職員一人ひとりの個性や特徴を発揮できるような職場環境作りを進めたいと考えている
  • 新園舎建設に伴う環境変化への対応が課題となっている

事業者が特に力を入れている取り組み 詳細はこちらから

 法人内研修や園内保育研究で、保育レベルの向上を図っている

 皆が楽しみ合いながら、子どものこころのゆとりとこころの育ちがある環境を作っている

 年間テーマを決めて行事にストーリー性を持たせ、子どものこころの成長につなげている

利用者調査結果詳細はこちらから

※読み上げソフトをご利用のかたへ
パーセンテージの読みあげは「はい」「どちらともいえない」「いいえ」「無回答」の順番で読み上げられます。
有効回答者数/利用者総数
40/83
はい  どちらともいえない  いいえ  無回答・非該当
1.提供される食事は、子どもの状況に配慮されているか
90.0% 10.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:0.0% 
2.保育所の生活で身近な自然や社会と十分関わっているか
42.0% 32.0% 25.0%
無回答・非該当:0.0% 
3.保育時間の変更は、保護者の状況に柔軟に対応されているか
87.0% 7.0%
いいえ:2.0%  無回答・非該当:2.0% 
4.安全対策が十分取られていると思うか
52.0% 45.0%
いいえ:2.0%  無回答・非該当:0.0% 
5.行事日程の設定は、保護者の状況に対する配慮は十分か
82.0% 17.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:0.0% 
6.子どもの保育について家庭と保育所に信頼関係があるか
62.0% 32.0%
いいえ:2.0%  無回答・非該当:2.0% 
7.保護者の考えを聞く姿勢があるか
72.0% 25.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:2.0% 
8.施設内の清掃、整理整頓は行き届いているか
85.0% 12.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:2.0% 
9.職員の接遇・態度は適切か
65.0% 22.0% 10.0%
無回答・非該当:2.0% 
10.病気やけがをした際の職員の対応は信頼できるか
75.0% 20.0% 5.0%
無回答・非該当:0.0% 
11.子ども同士のトラブルに関する対応は信頼できるか
55.0% 40.0%
いいえ:2.0%  無回答・非該当:2.0% 
12.子どもの気持ちを尊重した対応がされているか
77.0% 22.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:0.0% 
13.子どもと保護者のプライバシーは守られているか
80.0% 15.0%
いいえ:2.0%  無回答・非該当:2.0% 
14.保育内容に関する職員の説明はわかりやすいか
57.0% 35.0% 7.0%
無回答・非該当:0.0% 
15.利用者の不満や要望は対応されているか
60.0% 30.0% 10.0%
無回答・非該当:0.0% 
16.外部の苦情窓口(行政や第三者委員等)にも相談できることを伝えられているか
10.0% 35.0% 25.0% 30.0%
はい  どちらともいえない  いいえ  無回答・非該当
評点のレーダーチャートを表示する

組織マネジメント項目を見る

サービス分析結果

評価項目の評点

評価項目には、2から6個標準項目が設定され、
その標準項目の内容が実施できている場合は、 実施できていない場合はで表示されます。
  1. サービス情報の提供
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
4/4
  1.利用希望者等に対してサービスの情報を提供している
利用希望者等が入手できる媒体で、事業所の情報を提供している利用希望者等の特性を考慮し、提供する情報の表記や内容をわかりやすいものにしている事業所の情報を、行政や関係機関等に提供している利用希望者等の問い合わせや見学の要望があった場合には、個別の状況に応じて対応している
【講評】詳細はこちら
  • 園(法人)の情報を、様々な方法で積極的にわかりやすく提供している
  • 次世代を見据えて、保育園機能全般の情報を広く地域社会に発信している
  • 見学者は随時受け入れ、保育方針・活動内容等を明確化して丁寧に説明している
評点の内容 詳細はこちらから
  2. サービスの開始・終了時の対応
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
6/6
  1.サービスの開始にあたり保護者に説明し、同意を得ている
サービスの開始にあたり、基本的ルール、重要事項等を保護者の状況に応じて説明しているサービス内容について、保護者の同意を得るようにしているサービスに関する説明の際に、保護者の意向を確認し、記録化している
  2.サービスの開始及び終了の際に、環境変化に対応できるよう支援を行っている
サービス開始時に、子どもの支援に必要な個別事情や要望を決められた書式に記録し、把握している利用開始直後には、子どもの不安やストレスが軽減されるように支援を行っているサービスの終了時には、子どもや保護者の不安を軽減し、支援の継続性に配慮した支援を行っている
【講評】詳細はこちら
  • 入園説明会ではプレゼンソフトを使用して、理念・方針等を丁寧に説明し承諾を得ている
  • 入園開始にあたり子どものこころの育ちや保護者の不安に配慮した様々な取り組みがある
  • 就学に向けた様々な取り組みがあり、卒・転・退園児共に継続した支援を図っている
評点の内容 詳細はこちらから
  3. 個別状況に応じた計画策定・記録
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
12/12
  1.定められた手順に従ってアセスメント(情報収集、分析および課題設定)を行い、子どもの課題を個別のサービス場面ごとに明示している
子どもの心身状況や生活状況等を、組織が定めた統一した様式によって記録し把握している子どもや保護者のニーズや課題を明示する手続きを定め、記録しているアセスメントの定期的見直しの時期と手順を定めている
  2.子どもの様子や保護者の希望、関係者の意見を取り入れた指導計画を作成している
計画は、保育課程を踏まえて、養護(生命の保持・情緒の安定)と教育(健康・人間関係・環境・言葉・表現)の各領域を考慮して作成している計画は、子どもの様子や保護者の希望を尊重して作成、見直しをしている計画を保護者にわかりやすく説明している計画は、見直しの時期・手順等の基準を定めたうえで、必要に応じて見直している計画を緊急に変更する場合のしくみを整備している
  3.子どもに関する記録が行われ、管理体制を確立している
子ども一人ひとりに関する情報を過不足なく記載するしくみがある計画に沿った具体的な支援内容と、その結果子どもの状態がどのように推移したのかについて具体的に記録している
  4.子どもの状況等に関する情報を職員間で共有化している
計画の内容や個人の記録を、支援を担当する職員すべてが共有し、活用している子どもや保護者の状況に変化があった場合の情報を職員間で共有化している
【講評】詳細はこちら
  • 「おおきなおうち」の実現に向けた園児管理システム導入や、様々な記録・工夫がある
  • 理念に向けた保育実践計画のPDCAと、保護者へわかりやすい説明を行っている
  • 園全体で一人ひとりを大切に保育するため、様々な会議や保護者アンケートを行っている
評点の内容 詳細はこちらから
  4. サービスの実施
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
37/37
  1.子ども一人ひとりの発達の状態に応じた援助を行っている
子ども一人ひとりの発達の過程や生活環境などにより子どもの全体的な姿を把握している子どもが主体的に周囲の人やものに働きかけることができるよう、環境構成を工夫している子ども同士が年齢や文化・習慣の違いなどを認め合い、互いを尊重する心が育つよう援助している特別な配慮が必要な子ども(障害のある子どもを含む)の保育にあたっては、他の子どもとの生活を通して共に成長できるよう援助している発達の過程で生じる子ども同士のトラブル(けんか・かみつき等)に対し、子どもの気持ちを尊重した対応をしている
【講評】 詳細はこちら
  • 全職員が子ども一人ひとりの発達や状況に共通認識を持って保育できるよう工夫している
  • 子どもの「こころを育む」ため、子どもの主体性を大切にした保育環境・保育活動がある
  • 特別に配慮が必要な子や子ども同士のトラブルには個々に合った丁寧な対応を行っている
  2.家庭と保育所の生活の連続性を意識して保育を行っている
登園時に、家庭での子どもの様子を保護者に確認している発達の状態に応じ、食事・排せつなどの基本的な生活習慣の大切さを伝え、身につくよう支援を行っている休息(昼寝を含む)の長さや時間帯は子どもの状況に配慮しているお迎え時に、その日の子どもの状況を保護者一人ひとりに直接伝えている
【講評】 詳細はこちら
  • 登園時には、全職員で統一した受け入れ体制を徹底して保護者対応を行っている
  • 子ども一人ひとりの発達や状況に合わせ、基本的生活習慣が身に付くよう支援している
  • 全職員が子ども一人ひとりの共通認識を持って保育を行い、保護者に口頭で伝達している
  3.日常の保育を通して、子どもの生活や遊びが豊かに展開されるよう工夫している
日常の保育の内容は保育目標を反映して構成されている子どもの自主性、自発性を尊重し、遊びこめる時間と空間の配慮をしている子どもが、集団活動に主体的に関われるよう援助している戸外・園外活動には、季節の移り変わりなどを感じとることができるような視点を取り入れている
【講評】 詳細はこちら
  • 理念「おおきなおうち」に向けた保育環境の構成と保育活動がある
  • 子どもの「心を育む」ための子ども主体としたコーナー遊びや異年齢交流がある
  • 子どもが主体的に集団活動に関われる保育の工夫の他、様々な園外保育活動がある
  4.行事等を通して、日常の保育に変化と潤いを持たせるよう工夫をしている
みんなで協力し、やり遂げることの喜びを味わえるような行事等を実施している子どもが興味を持ち、自ら進んで取り組めるような行事等を実施している行事等を行うときは、保護者の理解が得られるような工夫をしている保育所の行事に地域の人の参加を呼び掛けたり、地域の行事に参加する等、子どもが職員以外の人と交流できる機会を確保している
【講評】 詳細はこちら
  • 年間テーマを設定して子どもの「こころが育つ」を目指した行事を展開している
  • たくさんの「笑顔」、たくさんの仲間と育ち合う行事に向け、保護者に説明している
  • 行事を通して地域と交流を深め、地域の中の保育園を目指している
  5.保育時間の長い子どもが落ち着いて過ごせるような配慮をしている
保育時間の長い子どもが、くつろげる環境になるよう配慮をしている年齢の違う子どもとも楽しく遊べるような配慮をしている子どもの様子を確実な方法により職員間で引き継いでいるお迎え時には、子どもの日中の様子(担任からの引き継ぎ事項等を含む)を保護者に直接伝えている
【講評】 詳細はこちら
  • 仮設園舎においても、「おおきなおうち」として家庭的な保育環境を構成している
  • 異年齢交流は兄妹のように自然な関わりが持てるような保育活動や環境設定がある
  • 職員は日中の子どもの様子を確実な方法で引き継ぎ、保護者に伝えている
  6.子どもが楽しく安心して食べることができる食事を提供している
子どもが楽しく、落ち着いて食事をとれるような雰囲気作りに配慮しているメニューや味付けなどに工夫を凝らしている子どもの体調(食物アレルギーを含む)や文化の違いに応じた食事を提供している食についての関心を深めるための取り組み(食材の栽培や子どもの調理活動等)を行っている保育所の食育に関する取り組みを、保護者に対して伝える活動をしている
【講評】 詳細はこちら
  • 季節感ある豊富な献立で、温かい物は温かく食べられる工夫をしている
  • 一人ひとりの子どもに合わせた食事(アレルギー・離乳食等)と時間を保障している
  • 子どもの感性を育てて食への関心を深める取り組みを行い、保護者にも伝えている
  7.子どもが心身の健康を維持できるよう支援を行っている
けがや病気を防止するため、日頃から身の回りの危険について子どもに伝えている医療的なケアが必要な子どもに対し、専門機関等との連携に基づく支援を行っている保護者に対して感染症や乳幼児突然死症候群(SIDS)等に関する情報を提供し、予防に努めている
【講評】 詳細はこちら
  • 園のしおり・保健指導計画書等に基づき、子どものケガや病気の防止に努めている
  • 園のしおりに基づき、医療的ケアが必要な子は医師と連携を取った支援を行っている
  • マニュアルをもとに実践を行い、保護者へはSIDSアンケート等で予防を徹底している
  8.保護者が安心して子育てをすることができるよう支援を行っている
保護者には、子育てや就労等の個々の事情に配慮して接している保護者同士が交流できる機会を設けている保護者と職員の信頼関係が深まるような取り組みをしている保育所の保育に関して、保護者の考えや提案を聴く機会を設け反映させている子どもの発達や育児などについて、懇談会や勉強会を開催し、保護者との共通認識を得る取り組みを行っている
【講評】 詳細はこちら
  • 保護者の様々な就業や子育て支援に対応した事業等、柔軟な対応を行っている
  • 保護者参加の三大行事や懇談会等を工夫し、保護者同士が交流できるよう図っている
  • 日中の子どもの様子を伝えることを大切に、保護者と園の連携を工夫している
  9.地域のニーズに即した子育て支援を実施している
地域における在宅子育て家庭のニーズに応じた子育て支援事業を実施している地域における在宅子育て家庭同士が交流できるような支援を行っている提供している子育て支援事業の評価・見直しをしている
【講評】 詳細はこちら
  • 仮設園舎でも、可能な限り子育て支援事業に取り組んでいる
  • 子育て応援講座を開催する等、地域の在宅子育て家庭同士が話し合える機会を作っている
  • さらなる子育て支援事業の充実を目指し、地域のニーズに応えようと努めている
  評点の内容 詳細はこちらから
  5. プライバシーの保護等個人の尊厳の尊重
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
7/7
  1.子どものプライバシー保護を徹底している
子どもに関する情報(事項)を外部とやりとりする必要が生じた場合には、保護者の同意を得るようにしている子どもの羞恥心に配慮した支援を行っている
  2.サービスの実施にあたり、子どもの権利を守り、子どもの意思を尊重している
日常の保育の中で子ども一人ひとりを尊重している子どもと保護者の価値観や生活習慣に配慮した支援を行っている虐待防止や育児困難家庭への支援に向けて、職員の勉強会・研修会を実施し理解を深めている子どもの気持ちを傷つけるような職員の言動、放任、虐待、無視等が行われることのないよう、職員が相互に日常の言動を振り返り、組織的に予防・再発防止対策を徹底している虐待を受けている疑いのある子どもの情報を得たときや、虐待の事実を把握した際には、組織として関係機関に連絡し、その後も連携できるような体制を整えている
【講評】詳細はこちら
  • 法人手引き書をもとに、個人情報保護の徹底や羞恥心に配慮した保育に努めている
  • 子ども一人ひとりを尊重した保育への取り組みと保育環境(物的・人的・空間的)がある
  • 各種マニュアルに基づき子どもの人権を守り、虐待防止等の対応・体制が整っている
評点の内容 詳細はこちらから
  6. 事業所業務の標準化
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
11/11
  1.手引書等を整備し、事業所業務の標準化を図るための取り組みをしている
手引書(基準書、手順書、マニュアル)等で、事業所が提供しているサービスの基本事項や手順等を明確にしている提供しているサービスが定められた基本事項や手順等に沿っているかどうかを点検している職員は、わからないことが起きた際や業務点検の手段として、日常的に手引書等を活用している
  2.サービスの向上をめざして、事業所の標準的な業務水準を見直す取り組みをしている
提供しているサービスの基本事項や手順等は改変の時期や見直しの基準が定められている提供しているサービスの基本事項や手順等の見直しにあたり、職員や保護者等からの意見や提案、子どもの様子を反映するようにしている職員一人ひとりが工夫・改善したサービス事例などをもとに、基本事項や手順等の改善に取り組んでいる
  3.さまざまな取り組みにより、業務の一定水準を確保している
打ち合わせや会議等の機会を通じて、サービスの基本事項や手順等が職員全体に行き渡るようにしている職員が一定レベルの知識や技術を学べるような機会を提供している職員全員が、子どもの安全性に配慮した支援ができるようにしている職員一人ひとりのサービス提供の方法について、指導者が助言・指導している職員は、わからないことが起きた際に、指導者や先輩等に相談し、助言を受けている
【講評】詳細はこちら
  • 実践を踏まえた各種マニュアルを明確化して、定期的に見直して整備している
  • 理念・方針に向けた研修の充実や、安全性に配慮した支援に努めている
  • 園内研究のテーマを決めて職員育成を図り、園のチーム力を高めている
評点の内容 詳細はこちらから

事業者のコメント

*以下の項目は事業者によって、自ら更新される情報です。
評価者 修了者No.H0301084   修了者No.H0702071   修了者No.H1001034    
評価実施期間 2014年7月22日~2015年3月31日

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