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評価結果 利用者調査と事業評価(組織マネジメント項目・サービス項目)の評価手法

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平成26年度 通所介護【デイサービス】
法人名称
株式会社ニチイ学館
事業所名称
中央区立日本橋高齢者在宅サービスセンター
評価機関名称 特定非営利活動法人 赤坂福祉プランニング

第三者評価結果の構成  見たい内容をクリックすると該当部分へジャンプします。

事業者の理念・方針、期待する職員像

理念・方針
事業者が大切にしている考え(事業者の理念・ビジョン・使命など) 1) 原点に戻る 経営理念に立ち返り本質を見失わない                                                                         2) お客様志向 利用者志向からお客様志向へ                                                                              3) スピード   発想の転換・柔軟な発想を具現化する実力                                                          4) チャレンジ  
期待する職員像
職員に求めている人材像や役割 ○ 誠意・誇り・情熱を常に持ち歩いている職員 
職員に期待すること(職員に持って欲しい使命感) ○ 出来ない理由を考えるのではなく、どうやったらできるかを考える職員 

全体の評価講評 詳細はこちらから

特によいと思う点
  • 中央区立としての存在感を深め[明るく楽しい 誰からも愛されるデイサービス目指す
  • 充実したアクティビティ活動がセンターの特長になっている 「日本ならではの良いサービスです」と好評博す
  • 「車椅子でも快適に入浴できます」 入浴介助は利用者状況に合わせて職員4名体制で安全に配慮している
さらなる改善が望まれる点
  • センター長が運営に専念し稼働率と組織力向上に向けリーダーシップの発揮を期待する
  • 利用者の状態に合わせての食事提供に なお一層の検討・努力が求められている
  • 利用者の誤嚥事故が9月に発生 アセスメントの更なる徹底と再発防止への取り組みに期待する

事業者が特に力を入れている取り組み 詳細はこちらから

 サービス中は勿論 送迎、在宅生活を含めて、全ての面での「事故ゼロ」を目指している

 利用者それぞれの状況に合わせて、職員4名体制で安全に配慮している

 午前は身体を動かし午後は指先の活動などさまざまな内容のレクリエーション提供

利用者調査結果詳細はこちらから

調査概要

  • 調査対象:利用登録者63名全員を対象にアンケート方式の利用者調査を実施し、41名の利用者・家族から有効回答を得ました。調査票への回答者については、利用者本人10名(23.8%)、家族と相談が9名(21.4%)、本人の気持ちを推察して回答が18名(42.9%)でした。
  • 調査方法:アンケート方式  
    家族会(8月8日)の折に、調査の趣旨を説明して協力を得、調査票を配布しました。欠席の方へは調査票を郵送して全数調査を目指しました。アンケート回答の返信は評価機関宛てに直送していただきました。
  • 利用者総数: 63人
  • 共通評価項目による調査対象者数: 63人
  • 共通評価項目による調査の有効回答者数: 41人
  • 利用者総数に対する回答者割合(%): 65.1%
  • 調査項目: 共通評価項目
※読み上げソフトをご利用のかたへ
パーセンテージの読みあげは「はい」「どちらともいえない」「いいえ」「無回答」の順番で読み上げられます。
有効回答者数/利用者総数
41/63
はい  どちらともいえない  いいえ  無回答・非該当
1.利用時の過ごし方は、個人のペースに合っているか
80.0% 19.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:0.0% 
2.食事の献立や食事介助は満足か
75.0% 19.0%
いいえ:2.0%  無回答・非該当:2.0% 
3.利用者が必要と感じた介助が提供されているか
82.0% 14.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:2.0% 
4.利用中の楽しみな行事や活動があるか
68.0% 17.0% 9.0%
いいえ:4.0% 
5.個別プランに基づいた事業所の活動・リハビリは、家での生活に役立つか
53.0% 29.0% 7.0% 9.0%
6.事業所内の清掃、整理整頓は行き届いているか
82.0% 12.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:4.0% 
7.職員の接遇・態度は適切か
73.0% 14.0% 7.0%
いいえ:4.0% 
8.病気やけがをした際の職員の対応は信頼できるか
82.0% 7.0% 9.0%
いいえ:0.0% 
9.利用者同士のトラブルに関する対応は信頼できるか
63.0% 17.0% 19.0%
いいえ:0.0% 
10.利用者の気持ちを尊重した対応がされているか
82.0% 12.0%
いいえ:0.0%  無回答・非該当:4.0% 
11.利用者のプライバシーは守られているか
70.0% 19.0% 9.0%
いいえ:0.0% 
12.個別の計画作成時に、利用者や家族の状況や要望を聞かれているか
75.0% 17.0%
いいえ:2.0%  無回答・非該当:4.0% 
13.サービス内容や計画に関する職員の説明はわかりやすいか
73.0% 17.0% 9.0%
いいえ:0.0% 
14.利用者の不満や要望は対応されているか
75.0% 9.0% 12.0%
いいえ:2.0% 
15.外部の苦情窓口(行政や第三者委員等)にも相談できることを伝えられているか
51.0% 29.0% 14.0%
いいえ:4.0% 
はい  どちらともいえない  いいえ  無回答・非該当
評点のレーダーチャートを表示する

組織マネジメント分析結果     ←クリックすると詳細が表示されます。

サービス分析結果

評価項目の評点

評価項目には、2から6個標準項目が設定され、
その標準項目の内容が実施できている場合は、 実施できていない場合はで表示されます。
  1. サービス情報の提供
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
4/4
  1.利用者等に対してサービスの情報を提供している
利用者が入手できる媒体で、利用者に事業所の情報を提供している利用者の特性を考慮し、提供する情報の表記や内容をわかりやすいものにしている事業所の情報を、行政や関係機関等に提供している利用者の問い合わせや見学の要望があった場合には、個別の状況に応じて対応している
【講評】詳細はこちら
  • 連絡帳、お知らせ文書、毎月発行の「ほりどめだより」で利用者等に情報を提供している
  • センターの特長を分かりやすく説明したパンフレットが玄関ロビーに常備している
  • 中央区の指定管理施設として区に事業報告をし、透明性を確保している
評点の内容 詳細はこちらから
  2. サービスの開始・終了時の対応
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
7/7
  1.サービスの開始にあたり利用者等に説明し、同意を得ている
サービスの開始にあたり、基本的ルール、重要事項等を利用者の状況に応じて説明しているサービス内容や利用者負担金等について、利用者の同意を得るようにしているサービスに関する説明の際に、利用者や家族等の意向を確認し、記録化している
  2.サービスの開始及び終了の際に、環境変化に対応できるよう支援している
サービス開始時に、利用者の支援に必要な個別事情や要望を決められた書式に記録し、把握している利用開始直後には、利用者の不安やストレスを軽減するよう配慮しているサービス利用前の生活をふまえた支援をしているサービスの終了時には、利用者の不安を軽減し、支援の継続性に配慮した支援をしている
【講評】詳細はこちら
  • サービス利用開始前に必ず面接を行い、契約や重要事項の説明と同意を行っている
  • 事前のアセスメントにより職員間の情報を共有し、利用開始後の支援に役立ている
  • 家族やケアマネと情報交換し、利用開始時や終了後の支援に活かしている
評点の内容 詳細はこちらから
  3. 個別状況に応じた計画策定・記録
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
11/11
  1.定められた手順に従ってアセスメントを行い、利用者の課題を個別のサービス場面ごとに明示している
利用者の心身状況や生活状況等を、組織が定めた統一した様式によって記録し、把握している利用者一人ひとりのニーズや課題を明示する手続きを定め、記録しているアセスメントの定期的見直しの時期と手順を定めている
  2.利用者等の希望と関係者の意見を取り入れた個別の介護計画を作成している
計画は、利用者の希望を尊重して作成、見直しをしている計画を利用者にわかりやすく説明し、同意を得ている計画は、見直しの時期・手順等の基準を定めたうえで、必要に応じて見直している計画を緊急に変更する場合のしくみを整備している
  3.利用者に関する記録が行われ、管理体制を確立している
利用者一人ひとりに関する情報を過不足なく記載するしくみがある計画に沿った具体的な支援内容と、その結果利用者の状態がどのように推移したのかについて具体的に記録している
  4.利用者の状況等に関する情報を職員間で共有化している
計画の内容や個人の記録を、支援を担当する職員すべてが共有し、活用している申し送り・引継ぎ等により、利用者に変化があった場合の情報を職員間で共有化している
【講評】詳細はこちら
  • アセスメントシートを基に通所介護計画が策定されサービスが提供されている
  • 通所介護計画により職員間の情報が共有され、評価や見直しが行われている
  • 利用者のニーズにあった通所介護計画及び個別機能訓練計画が作成されている
評点の内容 詳細はこちらから
  4. サービスの実施
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
38/38
  1.介護計画に基づいて自立生活が営めるよう支援している
介護計画に基づいて支援を行っている利用者の特性に応じて、コミュニケーションのとり方を工夫している利用者一人ひとりがその人らしく生活できるよう支援を行っている利用者の支援は家族や関係機関、関係職員が連携をとって行っている
【講評】 詳細はこちら
  • 利用者の特性を把握して介護計画書を作成 アンケートの満足度は85.4%と高率示す
  • あらゆるシーンで利用者の状態、特性に応じたコミュニケーションの工夫をしている
  • 稼働率の低迷を受けて、毎月「通所介護見学会」を開催して利用者獲得に努める
  2.栄養バランスを考慮したうえで、おいしい食事を出している
利用者の状態に応じた食事提供や介助を行っている利用者の状態や嗜好に応じて献立を工夫している食事時間は利用者の希望に応じて、一定の時間内で延長やずらすことができる食事を楽しむ工夫をしている
【講評】 詳細はこちら
  • デイサービスに通うようになり、「体調が良くなり動きがなめらかになった」という声も
  • 利用者の状態に合わせて食事を提供し、安全に食事ができるように配慮している
  • 職員全体で食事は健康の源と考え楽しい食事時間を心がけている
  3.【入浴介助体制のある事業者のみ】入浴の支援は、利用者の状態や意思を反映して行っている
入浴前に利用者の健康状態のチェックをしている利用者の状態に応じた入浴方法や介助を行っている入浴時には利用者の皮膚の状態など身体状況に留意し、必要に応じて関係者に連絡を入れるなどの対応をしている浴室や脱衣室は清潔で、快適な状態にしている
【講評】 詳細はこちら
  • 一般浴と機械浴に対応し、希望すれば週何回でも入浴可能な体制をとっている
  • 入浴介助は利用者それぞれの状況に合わせて、職員4名体制で安全に配慮している
  • 清潔な浴室での入浴提供 「家で恐がる入浴も介助してもらい有り難い」と好評を得る
  4.排泄の支援は、利用者の状態や意思を反映して行っている
排泄介助が必要な利用者に対して、一人ひとりに応じた誘導や排泄介助の支援をしているトイレ(ポータブルトイレを含む)は使いやすさや安全面を考慮し、それに応じた環境整備をしているトイレ(ポータブルトイレを含む)は衛生面に配慮し、清潔にしている
【講評】 詳細はこちら
  • 排泄介助は大切なこと、さりげない誘導で利用者のプライバシーにも配慮している
  • 排泄誘導はさりげなく羞恥心にも配慮 立位訓練にもなっているので在宅生活にも役立つ
  • 車椅子利用者も利用できるトイレが2ヵ所、業者が毎日清掃して清潔快適なトイレ利用
  5.利用者の健康を維持するための支援を行っている
利用者の主治医や常用薬等について把握している必要に応じて利用者の状態に応じた健康管理や支援をしている健康に関する利用者からの相談に応じている服薬管理は誤りがないようチェック体制の強化などしくみを整えている利用者の体調変化(発作等の急変を含む)に速やかに対応できる体制を整えている
【講評】 詳細はこちら
  • 利用以前に主治医、服薬については情報を収集把握 看護師がその都度担当している
  • 利用者の健康管理はバイタルチェックで 結果を家族とケアマネージャーに連絡している
  • 利用者の体調変化については緊急マニュアルが作成され、速やかに対応している
  6.利用者の負担にならないよう送迎サービスを工夫し、安全を確保するための支援の方策をとっている
利用者の状況に応じて安全に送迎を行っている利用者の負担軽減を考慮し、乗車している時間を少なくするなどの工夫をしている送迎中の緊急時のために連絡がとれるようにしている利用者が帰るまでの待ち時間の過ごし方に工夫をしている
【講評】 詳細はこちら
  • 利用者の希望に沿った送迎実施 基本は玄関から玄関までの送迎を考慮している
  • 送迎者の安全運行のために運転手は職員4名 全員が2種免許取得者が担当している
  • 夕方の待ち時間はカラオケやゲーム等それぞれに楽しんで待たれるよう工夫している
  7.利用者の生活機能向上や健康増進を目的とした機能訓練サービスを工夫し実施している
機能訓練が必要な利用者に対しては一人ひとりに応じたプログラムを作成し、評価・見直しをしている機能訓練のプログラムに日常生活の場でいかすことができる視点を入れている機能訓練指導員等の指導のもと、介護職員が活動の場で活かしているレクリエーションや趣味活動に機能訓練の要素を取り入れるなど、楽しんで訓練を行えるような工夫をしている福祉用具は定期的に使用状況の確認をし、必要に応じて対処をしている
【講評】 詳細はこちら
  • 看護師が個別に体操を実施 棒体操・柔軟体操・リズム体操などが好まれている
  • 集団体操や創作活動など利用者が楽しめるアクティビティ活動が特長になっている
  • トレーニングマシーン3台の設置に関して 利用者増による有効活用期待
  8.施設で過ごす時間は楽しく快適で、利用者が自立的な生活を送ることができるような工夫(アクティビティ等)を行っている
さまざまな内容のバランスに配慮したプログラムを用意している活動中の利用者の状態に変化がないか確認し、適宜休息ができる配慮をしている利用者が落ち着ける雰囲気づくりをしている食堂やトイレなどの共用スペースは汚れたら随時清掃を行う体制があり、安全性や快適性に留意している
【講評】 詳細はこちら
  • 午前は身体を動かし午後は指先の活動などさまざまな内容のレクリエーション提供する
  • 利用者の活動には見守りを実施 ベッドで休む方もあり 柔軟に対応している
  • 利用者が落ち着いて過ごせるような座席配置 清掃も毎日行われ清潔快適に
  9.施設と家族との交流・連携を図っている
利用者の日常の様子や施設の現況を家族や介護支援専門員に知らせている利用者の家族などの見学はいつでも希望に応じている
【講評】 詳細はこちら
  • モニタリング報告書を毎月居宅介護支援事業所に持参 情報交換で信頼関係を築いている
  • 家族へのお知らせは「介護サービス記録」と「連絡ファイル(複写式)」で密にしている
  • 問い合わせや見学は積極受け入れ 地域に開かれたセンターをアピールしている
  10.地域との連携のもとに利用者の生活の幅を広げるための取り組みを行っている
地域の情報を収集し、利用者の状況に応じて提供している利用者が職員以外の人と交流できる機会を確保している利用者が地域のさまざまな資源を利用する機会を設けている
【講評】 詳細はこちら
  • 地域に開かれたデイサービスセンターとしての役割をになって活動している
  • 日本橋という地域の資源を活用したデイサービスセンターを目指している
  • 保育園児の訪問・小学生の体験学習などをとおして近隣の子どもたちと交流している
  評点の内容 詳細はこちらから
  5. プライバシーの保護等個人の尊厳の尊重
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
7/7
  1.利用者のプライバシー保護を徹底している
利用者に関する情報(事項)を外部とやりとりする必要が生じた場合には、利用者の同意を得るようにしている日常の支援の中で、利用者のプライバシーに配慮している利用者の羞恥心に配慮した支援を行っている
  2.サービスの実施にあたり、利用者の権利を守り、個人の意思を尊重している
日常の支援にあたっては、個人の意思を尊重している(利用者が「ノー」と言える機会を設けている)利用者の気持ちを傷つけるような職員の言動、放任、虐待、無視等が行われることのないよう、職員が相互に日常の言動を振り返り、組織的に対策を検討し、対応している虐待被害にあった利用者がいる場合には、関係機関と連携しながら対応する体制を整えている利用者一人ひとりの価値観や生活習慣に配慮した支援を行っている
【講評】詳細はこちら
  • コンプライアンス及び個人情報保護の研修と個人情報テストが継続的に行われている
  • 入浴・排泄介助時はカーテンで仕切るなど特別な配慮をしている
  • 虐待防止に関しても「虐待の芽チェックリスト」を利用し防止に努めている
評点の内容 詳細はこちらから
  6. 事業所業務の標準化
サブカテゴリーごとの
標準項目実施状況
12/12
  1.手引書等を整備し、事業所業務の標準化を図るための取り組みをしている
手引書(基準書、手順書、マニュアル)等で、事業所が提供しているサービスの基本事項や手順等を明確にしている手引書等は、職員の共通理解が得られるような表現にしている提供しているサービスが定められた基本事項や手順等に沿っているかどうかを点検している職員は、わからないことが起きた際や業務点検の手段として、日常的に手引書等を活用している
  2.サービスの向上をめざして、事業所の標準的な業務水準を見直す取り組みをしている
提供しているサービスの基本事項や手順等は改変の時期や見直しの基準が定められている提供しているサービスの基本事項や手順等の見直しにあたり、職員や利用者等からの意見や提案を反映するようにしている職員一人ひとりが工夫・改善したサービス事例などをもとに、基本事項や手順等の改善に取り組んでいる
  3.さまざまな取り組みにより、業務の一定水準を確保している
打ち合わせや会議等の機会を通じて、サービスの基本事項や手順等が職員全体に行き渡るようにしている職員が一定レベルの知識や技術を学べるような機会を提供している職員全員が、利用者の安全性に配慮した支援ができるようにしている職員一人ひとりのサービス提供の方法について、指導者が助言・指導している職員は、わからないことが起きた際に、指導者や先輩等に相談し、助言を受けている
【講評】詳細はこちら
  • 各分野にわたるマニュアル・手引書が完備されており、職員にも浸透している
  • 夕礼においてマニュアルの活用や見直しについて検討している
  • 業務ミーティングで様々な研修や勉強会を実施して職員のスキルアップを図っている
評点の内容 詳細はこちらから

事業者のコメント

*以下の項目は事業者によって、自ら更新される情報です。
評価者 修了者No.H0303081   修了者No.H1301029   修了者No.H1302045    
評価実施期間 2014年7月5日~2015年3月28日

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